こんな悩みを持つ人にSONICは向いている!?その②

こんな悩みを持つ人にSONICは向いている!?その②

その①では「なかなか貯金が貯まらない」「将来や老後の生活が心配」という人向けの話をしてきました。

それでは続けての悩みを見ていきましょう。

SONIC公式HP

コロナの影響で収入が減った・無くなった

これはもう皆さん言わずもがなかと思いますが、コロナの影響で深刻なダメージを負っている人たちがたくさんいます。私の経営しているIT関連会社はおかげ様で何とか影響を免れていますが、知り合いの飲食チェーン経営者などはまさに悲鳴をあげています。

飲食・料理関係もそうですが、音楽・イベント関係や旅行関係などもひどいものです。

知っているイベンターの中には正直もうお手上げだという人もいますし、ライブハウス専属のPAさんなどはリアルに仕事が無くなってしまっています。

そのほかにも大きい打撃を受けている業界はたくさんありますが、共通しているのは

「仕事が無くなるなんて思ってもみなかった」

ということではないでしょうか?

そう、もはや大会社に勤めているからといって人生安泰な時代ではないというのは以前から言われていましたが、このコロナという災厄はそんな前置きなども全て嘲笑うがごとく多くの人の上に降りかかってきたのです。

さて、先に述べたように私のいるIT業界はその中でも業績は下がっていないか、上がっているところさえあります。

ステイホームでネットショッピングの利用が増えたとか、全ての業種が全く稼げないわけではないのです。

そこで活躍するのがSONICです。SONICなら現在の状況下であっても稼ぎを生み出すことができますし、本来なら本業がある人への副業としておすすめしているところではありますが、正直暮らしていくだけなら無くなった本業の代わりとしても通用する可能性もあります。

むしろこのコロナ禍にSONICがあったことが幸運なのではないか、私はそのように考えています。

住宅ローンが重荷になってきた

何十年もの住宅ローンを組んで家を買った人、そのローンが重荷になってきたという人はいるのではないでしょうか?

ただでさえ安くない金額、ましてやこのコロナ禍です。

このままでは家を手放すしかないかも…などと悲痛な思いをしている人、ちょっと待ってください。

一度手放してしまったら、再度手に入れられる可能性はどのくらいあるでしょうか?

SONICであれば30万程度は少なくとも稼ぐことが可能なので、重くなってきた住宅ローンの金額分くらいには十分なるはずです。

せっかく手に入れたマイホーム、手放す前に副業の可能性をまず考えてみてはいかがでしょうか。

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